【未解決】名古屋市西区主婦殺害事件

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世界的にも安全な国と言われている日本ですが、日々、さまざまな事件は起きており、殺人事件の場合、事件として「立件」されれば犯人検挙率は9割を超えるとも言われています。

しかし、高い検挙率の日本でも「未解決」として未だに犯人が捕まっていなく、手がかりなどが「不気味」で「難解」な事件をご紹介します。

名古屋市西区主婦殺害事件

事件概要:1999年11月13日午後2時半ごろ、名古屋市西区稲生町のアパート内で主婦(当時32歳)が、首を刃物で刺されて死んでいるのを大家に発見される。犯行が行われた現場には、被害者の長男(当時2歳)がいた。

愛知警察は捜査を開始。

・事件の起こった現場には被害者の長男もいたが危害を加えていなかった。

・被害者宅は物色された形跡はなかった。

・被害者ともみ合いになり、左右どちらかの手が怪我をした。

・現場には犯人が持ち込んだと思われる乳酸飲料があった。この乳酸飲料は被害者宅から約35km離れた西三河地区で販売されている物であった。

犯人の特徴

  • 年齢は40~50歳位(当時)
  • 身長は160センチ位
  • 頭髪は肩までの長さの黒色で、パーマが伸びたような感じ
  • 左右どちらかの手に怪我をしていた。血液型はB型
  • 靴のサイズは24センチ

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引用・出典:http://www.pref.aichi.jp/police/anzen/sousa/kobetsu/nishi/index-199911.html

犯人についての情報提供については愛知県警察までお願いします。

愛知県警察ホームページ

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2017.02.20

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