【佐久間奈々さん誘拐事件】日本で起こった未解決事件・不気味な事件

mikaiketsu

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世界的にも安全な国と言われている日本ですが、日々、さまざまな事件は起きており、殺人事件の場合、事件として「立件」されれば犯人検挙率は9割を超えるとも言われています。

しかし、高い検挙率の日本でも「未解決」として未だに犯人が捕まっていなく、手がかりなどが「不気味」で「難解」な事件がありますのでご紹介します。

内容が不気味すぎるので「閲覧注意」でお願いします。

佐久間奈々さん誘拐事件

事件概要:

1991年10月27日千葉県若葉区で佐久間奈々さんと3人の同級生が約4キロ離れたコンビニエンスストアに夜食を買いに出かけ、買い物を終えた午前1時ごろ、多部田町付近で補導員を名乗る見知らぬ男性に注意される。

16歳未満の者が、11時過ぎに歩いていると、犯罪になる。普通なら警察沙汰だが話を聞くだけで許してやる。お前が代表でついて来い」と佐久間奈々さんを指名し、残りの3人を「お前たちは帰れと」いい男は奈々さんを連れて行った。その後、「おかしなこと」に気付た友人はそれぞれの親に連絡し千葉県警に届け出た。

被害者
佐久間奈々さん(当時13歳)150センチ位、体重42キロ

犯人の特徴

・年齢40歳から50歳くらい

・身長155センチほど

・黒ズボン・横しまの長袖シャツ・黒のニット帽

yukai
出典:千葉県警察

日本で起こった未解決事件・不気味な事件の記事まとめ

2017.02.20

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