【タコノコ堀リ女児行方不明事件】日本で起こった未解決事件・不気味な事件

mikaiketsu

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世界的にも安全な国と言われている日本ですが、日々、さまざまな事件は起きており、殺人事件の場合、事件として「立件」されれば犯人検挙率は9割を超えるとも言われています。

しかし、高い検挙率の日本でも「未解決」として未だに犯人が捕まっていなく、手がかりなどが「不気味」で「難解」な事件がありますのでご紹介します。

内容が不気味すぎるので「閲覧注意」でお願いします。

坂出タコノコ堀リ女児行方不明事件

事件概要:2005年4月29日

香川県坂出市の五色台ビジター付近の竹林で行われたタコノコ堀り大会に参加した母・姉と妹の有紀ちゃん(5歳)が参加していました。

イベントには約60名程の人が参加していた。13時にタケノコ堀りがはじまり、有紀ちゃん親子もタケノコを探し始めた。

数本のタケノコを掘り出した後、有紀ちゃんは母へ「もう一本見つけてくる」と母のもとを離れた。

タコノコを掘り終えた母親は集合時間に現れない娘を探すが、どこにも見当たらなかった。

タケノコ堀りに参加していた他の家族にも協力してもらい探すが見つからず母親は警察へ通報して捜索が開始。述べ3000人の捜査員と警察犬を投入するが手がかりは全く出てこなかった。

投入された警察犬は女児の持っていた水筒の匂いを頼りに追っていたがある場所で立ち止まり動かなくなった。

警察犬が動かなくなったことは地面から臭いが消えたということになる。

謎が多く残る、現在でも未解決の事件です。

日本で起こった未解決事件・不気味な事件の記事まとめ

2017.02.20

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